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AIイラスト実験室
前回の「文章中の台詞をピックアップしてふきだし画像を一括生成するツール」では一括でふきだしを作ったところで、配置だけでも面倒くせぇ、という結論に至りました。
ので、以前作った「ノベルゲーム風
以前、ショートアニメに台詞を付けた際、Inkscapeでふきだし作成→画像として保存→Shotcutでタイムラインに配置という作業を台詞の数だけ繰り返すことになり、この単純作業で気が狂いそうになりまし
前回の「Stable Audio Open 1.0でえっちな効果音を出す実験」で、これは普通に実用的なのでは?と感じさせられたAI効果音。
しかし、どうしてもライセンスまわりが気になるため、その
音楽生成AIはMeta社のAudioCraftを試してがっかりして以来、長らく手を出していなかったのですが、つい先日(6月5日)、Stable Audio Open 1.0という音楽生成AIが公開され
以前作った目パチ口パク動画生成ツールでは立ち絵の口パクが前提でしたが、それ以外のシーンで使いまわせるように、ノベルゲーム風のテキストを流し込めるツールを作ってみました。
2024-06-15追記
先日の「AI小説とAI絵とAI音声を生成して合体してみた」で使った口パクツールは、もう少しブラッシュアップしてから公開しようと思ったのですが、そのまま忘れる可能性が大きいため、ひとまずβ版として公開し
以前、Pixivの【備忘録】精液講座を拝見し、たった3色、黒(影)/黄ばんだ白(精液)/白(光沢)と消しゴムで描けるのか!と感動しました。
うちはAIイラストが基本なので、cumと一言Promp
先日知人からメールをもらってまたフレーム補間に関する興味が湧いてきたのでちょっとした実験です。
先に結論から書くとGoogle FILMと比べて、RIFE(≒Flowframes)のほうが劇的に
昨日久しぶりにお出かけしてブログ関連で知り合ったフレンドとお食事したのですが、アニメーションやゲームの作り方、今後のAIイラストやフレーム補間の活用方法など、自分とは別業種※の話がたくさん聞けてちょー
前回の「服だけ溶かす薬」ではフリーレン様風にするか、フェルン風にするか悩んだのですが、やはりフェルンは、こう、わからされる側よりわからせる側というか、Sの波動を感じます。
具体的にはフェルンの尻
「AIフレーム補間でAIイラストをアニメーションさせてみるテスト」でひどい結果になったたくし上げアニメーションが諦めきれず、またもや挑戦し……………たのですが、より一層ひどい結果になってしまいました。
数日前、「AIフレーム補間で歩行モーションを下から眺めたい(微妙)」と題して、歩く少女のスカートを下から眺め続けるモーションをAIフレーム補間で作ろうとして、微妙な出来になりました。
S
「AIフレーム補間で三面図の回転と歩きアニメーションのテスト」での回転アニメーションはひどい出来だったものの、歩きモーションは実用に耐えそうな感じでした。
そして「AIイラストでおしっこアニメー
昨日の「AIイラストをSadTalkerで口パクさせてみた」で、そのリップシンク技術に感銘を受けたため、少しでも近いことが出来ないものか?と丸1日悩んでいました。
ボツ案
おそらく一番てっ
昔、Puppet3とキャラクターなんとか機を組み合わせて、音声に合わせた口パク動画をYouTubeにアップしたことがあります。
あれから3~4年は経ってますし、AIの進化速度がすごいため、口パク
先日の「AIフレーム補間で三面図の回転と歩きアニメーションのテスト」でAIフレーム補間が更に楽しくなってきたので、今回は口を開ける動作を補間してみることにしました。
ベースとなる画像はたった3枚
AIフレーム補間を使った魔法少女変身の実験でAIによるフレーム補間が楽しくなってきたので、ちょっと三面図で遊んでみることにしました。
Stable Diffusionで三面図を出力
先日投稿した「AIフレーム補間でAIイラストをアニメーションさせてみるテスト」では、サンプルを見たときの期待が大きすぎたためか、AIイラストに動きを付ける目的にはいまいち使えないかなぁーと感じました。
Google Researchで開発されたフレーム補間技術、FILM(Frame Interpolation for Large Motion)ってご存知ですか? 雑に言うと2枚の絵から動画を作れる技
「深夜アニメでよく見るソシャゲCMをAIイラストで真似してみた」のコメント欄で、メメント・モリのCMがまるで昼間やゴールデンタイムに流れているかのような表現を見て、ぼくは混乱しました。
いやいや