AIイラストでひょっとこフェラのアニメーションをしたい
前回の記事、「AIイラストのフェラチオをワープ変形でアニメ化したい」の続きです。
ワープ変形で頭の位置をズラす際、歪みが出てしまうのは今のぼくの技量ではいかんともしがたいため、その改善はいったん保留しつつ、今回はお口の形にちょっとこだわってみようかと思います。
そう、
ひょっとこフェラです
ひょっとこフェラアニメーション(失敗例)
とりあえず頭と口を同時にワープ変形してみた。
しつこいくらい書いてますが、このアニメーションはGIMPのワープ変形を使い、10フレーム出力し、それを往復させています。
往復。あるいはバウンス再生と言っても良いです。
1→2→3→...10と最後まで再生したら、9→8→7→...1と戻るわけです。10からいきなり0にいったらコマが飛んだ感じになってしまうから。
今までやってきた「スカートめくり」「乳揺れ」「尻コキ」「騎乗位」は往路と復路が綺麗に対称だったのでこれで構いませんでした。
10フレーム出力するだけで、19フレーム分のアニメーションになって負荷もかからず省エネ。
がしかし。
ひょっとこはさぁ~~~~~~。
押し込むときは普通の口で、離れるときだけひょっとこにならないと変なんじゃないかなぁ~?
ネット上でエロアニメを漁ってみたんですが、わりとそのへんいいかげんで、ひょっとこ顔のまま往復してるのも数多くありました。
じゃあいいかとも思ったんですが、うーん、ホンモノのアニメの場合は色んなシーンが切り替わるから、ひょっとこ顔が出ている場面はほんの数秒くらいだったりして、だから許されてる気がするんですよね。
じっくりと、ねぶるように、ひょっとこフェラだけを眺める場合においてそれは許されるのだろうか…。
ひょっとこフェラアニメーション(試作)
技量は足りないものの、やるだけやってみた。
スピードは3秒ごとに変化するようにしてあるので、カクつくスピード感のときもあると思うけれど、そこはご容赦。
今回は、顔を引いた際、唇がちんぽの上をキュポッと貼りつく感覚を得られているかどうかに着目して頂きたい。
個人的には、多少粗削りなものの、ブラウザ上で遊べるミニエロゲとしては十分じゃないかな?と自画自賛。
でもさー。これ、ちょぉぉぉ~~~っと省エネとは言いづらいンすよ。
往路 … 通常状態から左へ向かって顔が進む(10フレーム)
復路1 … 最奥に達した顔を右に戻しつつ、唇を伸ばす(5フレーム)
復路2 … 伸びた唇を戻しつつ、顔を更に右に戻す(5フレーム)
と、このように3回のアニメーション作成をすることになりました。
最初は試しに10フレームを3分割してみたんですが、ガックガクで見てらんない。高速ピストン中なら誤魔化せそうでしたが、ゆっくりな動きになったとたん違和感がすごい。
上の例でも、ランダムでたまにスピード遅くなったときはちょっと変な感じじゃないですかね。
地上波のアニメって24fpsなんでしたっけ。次作るときは24枚にしてみるかなぁ。
ちなみに10フレームを超えると前回の記事で話したスプライトアニメーションが使えません。ImageMagickというツールで画像を結合していたのですが、webpの高さ制限が16383pxなのだとか。1枚あたり1024x1536pxで作っているので10枚が限界なんですよね。せっかくパフォーマンス向上できるかと思ったのに無念。
まとめ
ひょっとこはいいぞ















