AIイラストでくぱぁアニメーション
前回のちっぱいズリの射精モーションが気に食わなくて一日中精液について考えていました。
ベクタ画像をラスタ画像にして、ワープ変形してアニメーション作成して、その後切り取って、2つ目のモーションを作って…などと頭の中で組み立てて、最後はサクッと手抜き画像編集。プログラミングとやっていることは同じだなぁ、などとどうでも良いことを考えつつ、ひとまず完成。
AIイラストでくぱぁアニメーション
やったぜ、ホールインワン!
使用ソフト
| Stable Diffusion WebUI Forge | ベース絵の出力 |
| GIMP | モザイク処理、アニメーション作成 |
| Inkscape | 吐息パーツ、精液パーツの作成 |
| Shotcut | 動画編集 |
オープンソースソフトウェアの開発者の皆さまに心より感謝します。
関連資料
Stable Diffusion WebUI Forgeで生成速度が20%以上向上
GIMPのワープ変形を使った簡単なアニメーション作成の解説
フリー素材のダウンロード
ベース絵
spread pussy指定するとあまりにもガバマンになる件。嫌いじゃないけど、もうちょい開き幅調整できないもんですかね?
Prompt
loli,very cute,very small breast,slim,half closed eyes,detailed eyes,grin
,loose camisole,nipples
,panties down on one leg
,spread legs,spread pussy
,simple white background
Negative prompt: source_pony,source_cartoon,source_furry,realistic,censored,long labia,large ass
Steps: 20, Sampler: Euler a, CFG scale: 7, Seed: 3272098331, Size: 1024x1024, Model hash: b6ce8a2bf8, Model: ebara_pony_1.bakedVAE, Clip skip: 2, Version: f0.0.17v1.8.0rc-latest-276-g29be1da7
使用モデル(checkpoint):
https://huggingface.co/tsukihara/xl_model
使用モデルのベースモデル:
https://civitai.com/models/257749/pony-diffusion-v6-xl
便利ちんぽ
竿役と女の子の両方がイイカンジに配置される絵をガチャし続けるのは時間の無駄だし、どうせシコシコアニメーション作るときに切り取らなきゃいけないので、別絵として便利ちんぽを生成しています。
基本的にはPOVで出す上向きちんぽ、横から出てくる下半身付きちんぽ、今回の斜めからニョキっと生えてるちんぽの3種類くらいを用意しておけば、あとは拡大縮小で便利に使えるかと。
Promptは「1man lower-body,grab penis」や「male masturbation」で出ますが、男ひとりだと体がグチャりやすいし、ホモシチュエーション出てきてコレジャナイになるので、過去に作ったAI絵から竿だけ切り抜いてimg2imgで綺麗に整えるのが楽かなと思います。
備忘録
前回までは
- 精液は拡大縮小するからInkscapeでベクタ画像として作る
- ベクタ画像だから動画編集ソフトのキーフレーム編集で綺麗に拡大縮小できる
というのを大前提に考えて作業していたため、妙に安っぽい動きになっていました。
なので、今回はベクタ画像で作った精液をベースに、ワープ変形でびよーーーんと伸びるアニメーションを作成。
射精時間は短いのでわずか9フレームですが、キーフレームでスィーっと動くだけの射精よりはだいぶマシになった気がします。
ただ、ワープ変形に付属するアニメーション作成機能は途中経過を記録するような仕組みではないため、伸びて→落ちるみたいな細かな制御が出来ませんし、ペニスに残る精液と発射していく精液をカットして2つに分けるなんてことも出来ません。フレーム数たいしたことないし、1枚ずつ手作業で保存したほうが良かったかも。
また、元画像の影の付け方が濃すぎて、女の子の上にかかったときに浮いて見えているところもちょっと残念。
次やるとしたら、最初から白い塊を2つ用意しておいて、片方をペニスに残留、もう片方だけ飛ばす、という処理でも良いかも知れないなぁ。
あぁ、楽しくなってきたぞ!
















