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Stable Diffusionで生成した絵をレタッチでレイヤー分け&アニメ化

コメント欄にてレイヤー分けの質問を頂いて嬉しくなったので解説動画を作ってみました。

動画見るのが面倒な方向け時短版

  • アニメーションで画風が変わると違和感があるため、基本的にtxt2imgは最初の1回のみ
  • AI生成したキャラクターのポーズの微調整やレイヤー分けにはGIMP(画像編集ソフト)を使用
  • ポーズの変更にはワープ変形、変形の影響で消えた部位は雑にブラシで塗ってimg2img
  • レタッチとimg2img最強

AI絵をレタッチでレイヤー分け&アニメ化

歯ブラシだから健全!

動画中でも言いましたが、デザイン系は専門外なのでプロの方からしたら噴飯もののことを言っているかも知れません。

おまけ

謝辞

オープンソースソフトウェアの開発者および各種素材の制作者の皆さまに感謝します。

使用ソフト (AI関連)

使用ソフト (AI以外)

  • GIMP
    画像編集、アニメの中割作成
  • Shotcut
    動画編集

BGM

brightwaltz様の日常の風景

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この記事で目標の100記事に到達しました。 ひと区切りということで、今まで使ってきたStable DiffusionのPromptをまとめてみたいと思います。 品質系 ma

コメント

  • 大変興味深く動画を拝見しました。ありがとうございます。
    一度、人物を切り抜いてi2iで整え、人物と背景がレイヤー分けされた状態を作ってからレタッチを始めるというアイディアは非常に有用であるように思われ、目から鱗です。恥ずかしながら、ワープ変形に関してもここで初めて知りました。
    他の記事も拝見しましたが、いろんなジャンルの技術を活用して理想を追い求める情熱と探求心には感服します。
    ぜひ、これからも制作頑張ってください! 応援しています。
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