AIイラストで手コキ&射精アニメーション
前回の記事「AIイラストで手コキアニメーションpart2」にて、手コキと射精はセットだろォォンンン!?(誇張)というコメントを頂きましたのでさっそく追加してみました(`・ω・´)ゞ
AIイラストで手コキ&射精アニメーション
SPEED:
女の子をクリック(タップ)すると発射します。
一応連打も可能ですが、重くなるかも?
ベース絵
前回と同様、手コキ絵を生成した後、Inpaintでペニス握ってない絵を生成しています。
Prompt
(loli:1.4),flat chest,(evil smile:0.8),short hair
,handjob
,simple white background
,pov,NSFW
Negative prompt: (low quality, worst quality:1.4),monochrome,bad anatomy,lowres,sketch,extra digit, fewer digits,extra arms,watermark,signature,text,username,blur,blurry,bad hands,bad fingers,liquid fingers,split view,inaccurate fingers,cum
Steps: 20, Sampler: Euler a, CFG scale: 7, Seed: 2522431703, Size: 1024x1024, Model hash: 9b170ebadc, Model: sudachi_v10, Denoising strength: 0.65, Clip skip: 2, tome_merging_ratio: 0.5, tome_maximum_down_sampling: 1, tome_stride_x: 2, tome_stride_y: 2, tome_random: False, tome_merge_attention: True, tome_merge_cross_attention: False, tome_merge_mlp: False, Version: v1.6.0
前回はhandjob削るだけで手が描かれない差分を出せたのだけれど、今回はなかなか出なかったので、「arms behind back」(腕を後ろに)を付けてチンポ握ってない差分絵を生成しました。
あと射精後の表情はPromptに「:o」(口開けた顔文字)を追加して生成しています。open mouthだと大口すぎてチンポの向こう側(なんだこの表現…)に口が描かれて、精液が追加しづらかったんですよね。
手の差分
今回も手を上下させるために12フレーム分ワープ変形させました。
それ自体はほんの数分で終わる簡単な作業でしたが、腕があんまり入ってない絵を選んだのは失敗だったかなぁ。
ワープ変形で手を移動した場合、「描かれていない部分(=今回は腕)」をいいかんじで補間してくれるんだけど、あまりに情報量が少ないとやっぱ違和感のある補間になります。
精液表現
「CSSで精液をアニメーション化したい(リベンジ)」でInkscapeを使って練習した絵を流用して描きました。ちんぽから出る3本の射精はそれぞれ独立。
顔と口から流れる精液も独立させたほうがそれっぽくなるんだけど、描いていてだんだん面倒くさくなってきたのでまとめちゃった。嫌いってほどではないんだけど、絵描いてると「この時間でプログラムコード書きたい…」とプログラマー病が発症するので長続きしないんスよね。
とはいえ、ペニスの先端から流れ落ちる精液のほうまで一緒にすると、ペニスからにじみ出た感じが出ないので泣きながら分離。
これらの精液絵はAI使わずにぼくが描いた絵なのでフリー素材です。ご自由にお使いください。いらんと思うけど。
まとめ
プロの絵描きさんが描くような生々しい精液はとても描けないため、その分アニメーションで誤魔化すぜ!という方向性です。
ペニスから発射する精液のほうは、元絵を2分の1にして、短時間でグイっと元の長さに戻すことで発射表現としました。
精液が伸びるに従い、細くなるようにプログラムも組んでありますが、わずかすぎてわかりづらかったかも。このへんのアルゴリズムは要改良かなぁ。
あと、3本にわける必要あったのかとか。いろいろ悩ましい。
顔や口から垂れる精液は別プログラムで、伸びるに従い減速していく処理をしています。こちらも細くする処理を入れたかったんだけれど、そうすると1本1本独立させないといけないので、先述したとおり、途中で力尽きました。
個人的な趣味で言うと、舌を出してそこから精液が垂れ下がり、舌をれろれろ動かしつつ、精液がぶら~~~んと左右に動く表現やりたいんだけど……………ぐぬぬ、技術が足りぬ…っ!












